たわ言

食事の好みも大切 調べて良く行きます

食事の好み大切!

今日は私(♀)が書きます!

長くお付き合いすればするほど、『食の好み』ってホント、大切!
そう言った点もパートナー(♂)とは合っていて、食事も楽しくする事が出来ています。

基本的にお互い食べるのが好きなので、時間がある時は良く、【食べログ】とか【ぐるなび】とかで調べて良さそうなお店散策をしています。

『何食べたい?』の回答が結構同じ!

例えばデート中、食事の時間が近づいて来た時、段々とお腹が減ってきて、『お腹へってきたねぇ~。そろそろご飯にしようよ!何食べたい?』そんな会話、良くあるかと思います。

私が良く『この人ホント合うわ~!』と思わせてくれるのがこの後の回答。
パートナーから出てくる食べたい回答が、結構同じなんです!

『パスタ!』とか、『ラーメン!』とか、いかにも第一声で出てきそうなものなら食べ物の好みが一緒ならまあ、わかる気がしますよね。
でも、『お刺身!』とか、『タコス!』とか、『ステーキ!』とか、普段あまり食べないジャンルが出てきても、私も[アッ!それ私も食べたい!]って思うんですよね!
だから食事でもとっても楽しむ事が出来ています。

ちなみに私達、嫌いな食べ物がほとんど無いというのも、こういった様々なジャンルを二人で楽しめる大きな要因になっているのだと思います。
強いて言えば私は【トマト】が苦手。
形になっていると、ちょっと弾いたりしちゃう時もありますが、ペーストとか、スープとか形になっていなければイケちゃうレベルです。。。

お店を調べるのも大好き!

食事がメインのデートの時は、私達はお店を調べてから行く事が結構多いです。
調べるのは【食べログ】とか【ぐるなび】とか、誰でも使ったことがあるようなサイトが多いです。

私達は都心から電車で1時間半ほどの、田舎方面に住んでいるのですが、まずその時の気分によって行き先を決めてからその地域のお店を調べます。
今回はちょっとお酒も飲みたいから電車でこの辺りに行こう!とか、車で○○に行った帰りだからこの辺りで!とかです。

で、【食べログ】とか【ぐるなび】とかで調べ始めるんですけど、これがまた楽しいですよね!

食べたいものが決まっている時は、絞り込み検索で調べますが、そうでない場合も結構多くて、何となくその地域のお店情報を流し読みしながら、少しずつ絞っていきます。
そうしていくと、1つのお店になかなか決められなくて、何回かに分けて、同じ地域に行ったり、行きたいお店リストに追加して、機会があった時に行くみたいにすることもあります。

でもこうやって調べると、新たな料理とかも発見出来て、自分の知識の幅も広がったりするので、好きです。

金銭感覚が近い事も重要

外食するともちろんお金がかかります。
私達は、割り勘という事は基本無くて、ココは自分が払うみたいなスタンスで、行くお店によって、自分から進んでお勘定している事が多いです。

これは【高い金額→男】【安い金額→女】みたいな感じではありません。
あくまで『お互いの感覚』です。
こういった金銭感覚も違っていたり、ズレていたりすると、なかなか大変ですよね。
せっかくの美味しかったご飯も、台無しになってしまいかねません。

お互いの金銭感覚って、ある程度お互いに歩み寄る(修正していく)事は出来るとは思いますが、根本的な考え方が違っていると、それはそれで変な感情に変わってしまうこともあるので、多少の妥協も必要だと思います。
実際、私は過去にそういった経験をしたことがあって、最後の方は一緒に外食するのも疲れちゃって嫌になった事があります。

また、金銭感覚は、支払いだけでなく、そのものの価格への感覚も大きいですよね。

例えば、レストランでの食事だって、時と場合によって、見合った価格ってあると思います。

  • ちょっと気楽に食事をというスタンスなら数千円の料理
  • 今日はパートナーの誕生日だからと1万円の料理

などの事です。

この感覚だって、お互いが近くないと結構大変。
安すぎても高すぎても相手に合わしていると疲労感たっぷりになってしまいます。

こちらもズレを感じているカップルは、お互いが気持ちを持って歩み寄り、良い具合をゆっくり探していくようにしましょう。

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